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露出狂

 19歳の女子大生は、軽度の露出狂でした。
こっそりとみられてしまったり、誰にも知られないところでエッチな姿になるのが好きと言っていました。
露出狂の女の子は、絶対エロい。
だから、何としてでもモノにしてやるって気持ちでやりとりを続けました。
菜々ちゃんも、エッチな気分が強かったようで、僕と親密になってくれました。

 待ち合わせは、お茶。
カフェでお話をすることになりました。
露出狂とは思えないような、可愛らしさ。
この可愛らしいマスクの心の奥底に、エロい本能が隠れているのかって考えるだけで、やたらムラムラ状態。
まるでJKのようなムチムチスタイルに、心も股間も弾みまくった感じです。
露出狂の菜々ちゃんと、初回はお茶してお喋りするだけの約束だったのですが、ちょっとだけ楽しむことになりました。
ライブチャットでのオナニー鑑賞に大興奮

 隣接する公園に行く。
そこの公衆トイレでパンツを脱いでくるように、命令して、ベンチに座らせたんです。
もちろんあざとく、足をさりげなく広げるようにって。
彼女、これで随分興奮しているのがわかります。
表情がそれまでのものとは、全く変化していましたから。
もちろん僕も、彼女のスカートの中を見る。
パンツ履いていないから、あの部分がくっきりでした。

 後日、露出狂の菜々ちゃんを夜の公園に呼び出してしまったんです。
その公園、夜になれば人が全くいなくなる場所。
そこで、彼女を裸にしてしまいました。
ベンチに座り、対面座位で挿入させていく。
公園で全裸になって、自分の上で快楽を味わっている姿が、強烈エロくてめちゃくちゃ興奮できました。

 とてもエッチな露出狂の女子大生と、蜜月ともいえるセフレ関係を作れました。
月に何度か、彼女とラブホテルではない場所でセックスするのが、とても楽しみです。
オナニー指示
テレセ

お金の無償支援

 安心健全な出会い系を利用したのは、お金の無償支援をしてくれる男性探しをするためです。
金銭的なゆとりがなく、友達たちと自由に遊ぶことができませんでした。
特に友達たち、冬休みには温泉旅行に出かけると、大はしゃぎ。
なのに私は蚊帳の外になっちゃって、とても寂しい思いをしていました。
確かに、うちは貧乏だから、大学に行くのがやっと。
生活費の一部も、小遣いもすべて自分で出さなければならない。
だから、友達たちと距離ができ始めているのに、焦りを感じてしまったり。
だからこそ、お金の無償支援は喉から手が出るほど欲しかったのです。
もちろん援助交際という選択肢もあったのでしょうけどね。
知らない人とエッチするなんて怖すぎます。
だからこそ、エッチのない、お金の無償支援に望みをかけようかなって気持ちになっていました。

 高い人気を誇る出会い系って、それだけで利用者の数が凄いんですよね。
男性たちが星の数ほどいる感じでした。
この数を見れば、富裕層と出会えるチャンスがある。
そういう気持ちにさせてくれるものです。
お金がない時はどうする
出会い系のメリットって、住んでいる地域の人に向けて、メッセージを発信出来るところ。
だから、地元のお金持ちと知り合えるチャンスが生まれるんです。
心弾ませながら、掲示板に投稿してしまいました。

 掲示板の投稿を繰り返したところ、数人の方たちからお目当てのメールが届いちゃって、とってもハッピーな気分になって、返信を送っていきました。

 やりとりが弾んだのが、60代の投資家の男性です。
食事のデートだけということは、確約してくれました。
面接で一度食事に付き合って欲しいと言われ、鉄板焼きに連れて行ってもらったのですが、和牛が美味しくってほっぺたが落ちそうになってしまいました。
美味しそうに食べる私を見て、男性はとても柔らかな微笑みを見せてくれました。

 数日経過して、継続して食事に付き合ってくれと、言われてしまったのです。
支払い方法は都度払いの3万円。
とっても大きな金額でした。

 順調に、お金の無償支援してくれる男性と、デートを繰り返しています。
アルバイトのシフトを減らして、友達たちとの時間もたっぷりと作れるようになりました。
ちなみに、私も温泉旅行の輪に入ることができました。
無償で支援してくれる人
お金欲しい掲示板

ノンケをフェラしたい

ゲイが集まるんで有名なバーに友達と、遊び半分で入ったことがあるんだよね。
怖いもの見たさって感じでさ。ある意味、お祭り感覚だよね。
だけど、雰囲気でノンケってバレちゃうみたい。
ノンケをフェラしたい気まんまんの人たちに囲まれちゃうわけ。
特に、友達なんかは見た目が割といいんだよ。スポーツやってたから、体つきもいいし。
それで目を付けられちゃったんだろうね。
もう笑ったのが、そいつが「ちょっとトイレ」って席立った後に、トイレに移動していくゲイが何人かいた・・・。
あ~、ノンケをフェラしたいゲイの群れ~って漠然と思ったけど、助けに行こうとは思わなかった。
二次災害は防がないと・・・。
Twitterのノンケ
気にはしてたけど、ノンケをフェラしたいゲイが何人かかっても抑え込むのは無理だって分かってたから、肛門の危機は心配してなかった。
それに、そいつも俺が思ってたより早く席に戻ってきたし。
「早かったね」って声かけたら「トイレ出来なかった」って。
なんかノンケをフェラしたい人たちも一緒にトイレ行っちゃったじゃん。
それで個室に入ろうとしたら、個室にも誰か潜伏してたみたいで・・・。
囲まれた?!という状況に気付き、ここでは用を足せないと判断したらしい。
それで、会計済ませて、すぐその店出たんだけどね。
そいつ「なんか今日、一瞬で女の気持ちが分かった」って言ってた。
狙われてると思うと、怖くなるんだって。
相手の狙いが分かるからこそ、余計に怖いらしいよ。
「女って男のことああいう感じで見てるんだな」ってそいつがしみじみ言ってたのが印象的だったな。
ちんこ動画
ノンケ動画